11月1日より破魔弓・羽子板 2016年度雛人形予約会は営業いたします ♪

お子さまの健康と幸せを祈願して初めて迎えるお正月飾り、破魔弓・羽子板

今日の冷え込みは冬の気配を感じるようです。

2016ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム開催の準備のため小木人形の店頭の雪洞が会場へ搬入します。

男児の初正月には破魔弓をお祝いします。

人形のまち岩槻 小木人形 破魔弓・羽子板飾り

「はま」は弓を射る的のことで、男児の初正月を祝う縁起物となりました。

魔をはらう弓矢には、お子さまの成長の無事を祈る思いが込められています。

女児の初正月には羽子板をお祝いします。人形のまち岩槻 小木人形 破魔弓・羽子板 雛人形 五月人形

羽子板でつく羽の玉には、『子が患わない」という意味の無患子むくろじの種が使われています。

邪気をはね除け、お子さまの健やかな成長を願う、新年にふさわしい贈り物です。

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

期間中は無休で営業いたします。

 

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〒339-0072  埼玉県さいたま市岩槻区古ケ場2丁目 岩槻工業団地内


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特別展 没後400年徳川家康  生誕450年伊達政宗 開催中!!

埼玉県立 歴史と民族の博物館  特別展 徳川家康 開催されております。

戦国武将の中でも人気は徳川家康と伊達政宗です。

2016特別展  松島 瑞巌寺と伊達政宗東京 日本橋 三井記念美術館では生誕450年を記念する特別展 『松島 瑞巌寺と伊達政宗』を開催中です。

重要文化財伊達政宗所用の山形文様の陣羽織は展示中です。

重要文化財 黒漆五枚胴具足は展示入れ替えのため見られませんが、沢山の出品の中に伊達政宗の文化人としての秀でた側面をご覧頂けます。

 

◆ お問い合わせ先 ハローダイヤル:03-5777-8600

 

 

さいたま市では特別展 徳川家康

徳川家康 天下人への道程みちのり

永禄3年(1560)、今川義元が桶狭間合戦で織田信長にうたれたことを契機に、家康は岡崎に復帰し天下人への路を歩み始めました。

三方ケ原の戦い、長篠の戦いでは武田信玄、勝頼との抗争を繰り広げ、信長の死後にはその勢力を拡大し三河、近江、駿河、信濃、甲斐の五か国を領有します。天正18年(1590)7月には小田原北条氏の滅亡後豊臣秀吉により関東へ移封が命じられ250万石余りの大大名として江戸に入りました。 (関東入国)

家康の戦いはその後もつづき慶長5年(1600)関ケ原の戦いで石田三成を破り、同8年には征夷大将軍に命ぜられ江戸に幕府を開きます。

元和元年(1615)、大坂の陣で豊臣氏に勝利し『元和偃武げんなえんぶを宣言します。

 <埼玉県立 歴史と民族の博物館館内案内より>

 

 

 

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

期間中は無休で営業いたします。

 

 

 

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板、2017年度雛人形予約会を11月1より営業いたします。

 

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春日大社 国宝殿開館記念展のご案内

春日大社国宝殿開館記念展  春日大社の国宝-千年の秘宝と珠玉の甲冑刀剣を一堂に

男児の初節句の人気商品は国宝模写赤糸威竹虎雀飾り大鎧です。

この機会に奈良 春日大社で実際ご覧いただける機会がございますので、ご案内いたします。

春日大社国宝殿は、国宝352点、重要文化財971点を所蔵しています。

いずれも王朝の美術工芸、日本を代表する甲冑や刀剣など日本の美の原点たる名宝です。

開館にあたり国宝・重要文化財の中から珠玉の名品約50点を選び、その魅力をより多くの方に伝えるべく開館記念展を開催いたします。春日大社国宝殿開館記念展

 主な展示品

  • 国宝  赤糸威大鎧(竹虎雀餝)  鎌倉時代
  • 国宝  赤糸威大鎧(梅鴬餝)  鎌倉時代
  • 国宝  黒韋威矢筈札胴丸  南北朝時代
  • 国宝  黒韋威矢筈札胴丸  室町時代

 

  • 国宝   金地螺鈿毛抜形太刀  平安時代

会期期間

  • 平成28年10月1日(土)~11月27日(日)(会期中無休)

開館時間

  • 10:00~17:00(入館は16:30まで)

詳細 資料抜粋 春日大社HP

 

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

期間中は無休で営業いたします。

 

 

 

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板、2017年度雛人形予約会を11月1より営業いたします。

 

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お子さまの初正月飾りには羽子板を贈ります ♪

お子様の初正月のお祝いには欠かせない祝品は破魔弓・羽子板飾りです。

初正月をお迎えの女児には羽子板飾りを贈ります。

 

羽子板の由来

お正月の羽根突きは、江戸時代の昔から女の子の遊びです。

そしてこの羽子板は、女の赤ちゃんの無病息災のお守りの意味を持っているのです。人形のまち岩槻 小木人形 破魔弓・羽子板飾り

羽子板で付く羽根の玉、あの黒くて硬い玉は゛むくろじ゛という大木の種ですが、これは漢字で『無患子』と書きます。

すなわち『こどもが患わない』という意味を含んでいるとも考えられるでしょう。

また、昔は羽根の形をトンボに見立てて、トンボが蚊を食べる益虫であることから、お正月に羽根を突くと、夏になっても蚊に食われることがないことから、長い間信じられてきました。

こうして羽子板には、遠い昔から子供の無事を願うあたたかい親心が込められているのです。

 資料   社) 日本人形協会 節句に関する統一見解

初正月をお迎えのお孫様には破魔弓、羽子板は遅くても12月半ばまでには贈りましょう♪♪

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板、2017年度雛人形予約会を11月1より営業いたします。

 

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

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お子さまの初正月飾りには破魔弓を贈ります ♪

お子様の初正月のお祝いには欠かせない祝品は破魔弓・羽子板飾りです。

初正月をお迎えの男児には破魔弓飾りを贈ります。

破魔弓の購入時期

一般的には母方の実家から贈られていたものですが、今では、両家で折半するなど様々です。

すでに店頭に整い飾られていますので、12月初旬には飾りつけができるように購入するとよいでしょう。

破魔弓のきまりごと

  • 飾り方

旧年の風に当てることから、12月の大安などの良い日に飾ります。様々な形状をしたケースが用意されています。

お好みに合わせてお選びください。人形のまち岩槻 小木人形 初正月飾り 破魔弓・羽子板

飾り場所は、かつての主流は床の間でしたが、現在の住宅事情では、床の間がない場合も多いと思われます。

その場合は、魔除けの意味からお子様の寝室や皆様に見て頂ける場所がよいでしょう。

  • しまい方

小正月(1月15日)過ぎにしまうのが一般的ですが、縁起物ですので、一年中飾っていても構いません。

収納する場合は、晴れた乾燥した日を選びましょう。

しまう際は、防虫剤は少なめにして乾燥した場所を選びましょう。

 参考資料 全日本人形専門店HP

破魔弓・羽子板、雛人形は2016年11月1日オープン予定です。

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

期間中は無休で営業いたします。

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(岩槻工業団地内)

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10月23日は霜降 朝晩は冷えを感じます

人形のまち岩槻は人形本番の時期を迎えてまいります。

 

23日には二十四節気の『霜降そうこう』秋も終わり、初霜が降りる頃と言われますよう、だいぶ、日中は暖かいと思っても朝晩は冷えを感じます。

小木人形の前の欅も黄色、紅と色を変えてきています。

 

11月3日には人形のまち岩槻 人形供養祭と

徳川家康の「将軍鷹狩り行列」と、それを出迎える「岩槻藩行列」の二つの行列

の行事が行われます。

そのイベント前後からお子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板を求めるお客様で人形のまちは賑わいます。

 

羽子板・破魔弓:11月1日~12月29日

ひな人形:11月1日~2月24日

期間中は無休で営業いたします。

 

 

 

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板、2017年度雛人形予約会を11月1より営業いたします。

 

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いろはかるた 『 そ 』 歴史と人形のまち岩槻 人形塚

全国に知られる「人形供養」は秋。毎年11月3日に、人形塚の前で古い人形の冥福を祈り、いつくしんだ人形を供養します。

岩槻人形供養祭

毎年11月3日(祝)に岩槻城址公園内の人形塚前において、全国の人形愛好家の方々の、捨てるにしのびないという優しい気持ちに応えようと毎年開催。人形のまち岩槻 人形供養祭

当日は古くなって飾らなくなったり、壊れたり、使わなくなった人形をお持ちいただき、人形塚脇の黒門の周りに並べます。

約20名の僧侶(岩槻仏教会)の読経のもとに参加者が焼香し、人形の持ち主は受付の際に渡される供養札を、天児(あまがつ・日本の人形の原形といわれ、子どもの健康と幸せを守るもの)に見守られながら、お焚き上げして冥福を祈ります。

歴史と人形のまち岩槻 「岩槻城城門(黒門)と人形塚」

 

 

 

日時 11月3日(祝) ※雨天決行

午前10時~午後2時(式典は午前11時~正午)

場所 岩槻城址公園内 人形塚及び黒門周辺

 

資料抜粋 岩槻人形協同組合 HP

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ひな祭り・雛人形の由来と歴史 Ⅳ 立雛と座雛 ♪

雛のかたちは、立雛と座雛

「立雛」は主として紙で作られたもので、一名「紙雛」とも呼ばれます。立雛の方が歴史は古く、形から推察しても天児人形のまち岩槻 小木人形 立雛あまかつ・婢女ほうこからきた男女一対の雛人形のように見えます。

きわめてシンプルな形で、厚紙で胴体をなし、そこへと桐塑頭・木で作られた頭を差し込み、面相を整え髪つけをしたものです。

座雛は寛永(1624年)以後に作られたもので、抽象的な立雛に比べて、写実的な彩りにつつまれています。

面白いのは、上巳の節句、雛遊と雛の対象が貴族、武家にとどまっていた頃は立雛で、それが武家から庶民の手に移って、庶民の創造から生まれたものが座雛であるということです。

しかし、座雛がつくられてすぐに立雛が無くなった訳でなく享保(1716年)頃までは立雛と座雛が対等に飾られています。

そして享保以後は座雛が主、立雛が従となりました。

こうして色々と形が整えられて古今雛(1764年~1772年)に至って男雛・女雛の一対雛人形が様々な人形や調度品・道具が加わり豪華なものになってまいりました。

ところで、上方と江戸では雛人形の飾り方が異なり、上方は御殿飾りの二段飾り(御殿内に雛一対を置き、その他に官女・左大臣・右大臣・桜橘を置きほか座敷に天児・這子・犬張子・市松人形・御所人形・お公家様の調度品を置く)、江戸では、五段飾り・七段飾り・九段飾りと最上段に内裏雛を置くという飾り方でした。

明治以降になって、雛人形も全国的に同じ傾向になりました。

 

詳細は ↓↓

雛人形(ひな人形)、ひな祭りの由来と歴史

 

お子さまの初正月飾りの破魔弓・羽子板、2017年度雛人形予約会を11月1より営業いたします。

 

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ひな祭り・雛人形の由来と歴史 Ⅳ 雛売と雛市 ♪

江戸風俗の中で、特に取り上げたいのが、雛売と雛市

京都でうまれた雛遊はあくまでも貴族生活の一部で、京都の雛遊をもたらした一人に春日局かすがのつぼねがあげられます。

京都から江戸へ雛遊が移入され、民間でも3月3日に定期的に行うようになったのは、大体寛永の末期ごろ(1640年)と言われております。

そして雛遊という呼び方から雛祭という呼び方に変わったのは享保(1716年)以前と言われていますから、江戸に移入してからもかなりの間雛遊と呼ばれていた訳です。

 

雛売り

雛市は開催される特定の場所まで買いに行かなければならないが、雛売りは移動販売の便利さがあり、2月中旬から「乗り物ほかい雛の道具」と呼んで、葛籠を両掛にして、売りに来たものです。

雛売りも寛政(1789年)の頃には姿を見るもなかったとされますので、雛市におされたとものと思います。

人形はおやま人形で、たけが4・5寸(約12cm)から、8・9寸(約24cm)までといいますからさほど大きくもなく、内裏雛、小人形、雛の道具などが見られます。五人囃子は天明(1781年)頃になって登場します。

雛市

雛市は享保(1716年)に開市されたものらしいといわれ、十間店(じっけんだな)は後に十軒店となった。

つまり、十間を限って出店が許され、場所は今の日本橋室町二丁目、三丁目にあり、雛人形の集散地でした。

安永(1772年)頃には雛市は十軒店の他に尾張町(現在の中央区銀座一丁目)にも設置されています。

寛永(1789年)頃からは、浅草茅町、池の端仲町、麹町、駒込などにも雛市が開かれています。人形のまち岩槻 小木人形 雛人形・ひな祭りの歴史と由来

 

詳細は ↓↓

雛人形(ひな人形)、ひな祭りの由来と歴史

 

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ひな祭り・雛人形の由来と歴史 Ⅲ ひいなあそび ♪

三月三日(必ず巳の日には限らない)の上巳の祓いと、雛遊が結びついて、後の雛祭となります。

紫式部や清少納言が活躍した平安中期ごろは、宮中や公家の家々では「ひいな」の遊びが盛んでした。

上巳の祓いじょうしのはらいとは別に雛遊という人形をもって遊ぶ児戯があります。

これを「ひいなあそび」と呼んでいます。

これについて本居宣長は、ちいさく造ってあるので鳥のひなにたとえて雛というと、言っておりますが、もともと京都が発祥地で「ひいな」は京都のなまりとする方が自然のようです。

雛遊びが初めて史書に登場されたのは貴族の大人を対象とした遊びにあり、これが子供たちの世界にひろまったのは、かなり早いようです。

この雛遊が雛祭に発展していったとみる根拠は、ひいなあそびのひいなが進化したものと見られることにあります。

また、

雛遊が単なる子供の「ままごと遊び」と違うところは、必ず男女対の人形を使っている事です。

三月三日(必ず巳の日には限らない)の上巳の祓いと、雛遊が結びついて、後の雛祭となります。

室町時代になって、豪華な男女一対の人形を贈答する風習が起こり、三月三日の夜は枕元に置き、翌日には寺、神社でお祓いをお願いし、雛収めを済ませ、また翌年には三月に取り出すと言う習慣が定着しました。

 

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