京十一番親王焼桐収納飾りNo1021Dセット

温もりのあふれる収納飾りの親王飾り
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【商品番号】京小十番親王塗り桐収納飾り No1021Dセット 【価格】¥145,200(税込) 【サイズ】間口63cm×奥行42cm×高さ57cm |
- 華やかさを添える美しく吉祥の文様の桜文様の衣装の雛人形

- 御殿鞠はママからのお子さまへの贈り物

おひなさまの収納には別桐箱をご用意しております。
収納飾りのおひなさまも別に桐箱に納めますので安心していただけます。
大切なものは「桐箱」に納める」
昔から桐箱に納めて保管するのが日本人の習慣です。

- 毬に桜の刺繍の屏風が親王飾りを素敵に変えました。
- やや小さめな親王飾りセット
- おひなさまお顔の変更が可能です。
- 屏風の変更はできません。
- 塗り桐仕様の飾り台・屏風はとても軽くて扱いは簡単と評判です。
簡単な乾拭きをするだけでOK!
収納箱の出し入れは楽々!。
桐材の特徴は
多孔質の材で穴が空気が含まれる分、材が軽いのです。
それが防湿性につながります。
収納したものを湿度から守ります。
水に強く火に強い性質は多孔質の材から生まれたものです。
引き出しなどの出し入れの手軽さや肌触りの柔らかさ、堅木にはない温もりの感じなど重要ポイントです。


雛人形を飾る時期
風習によりますと、日本人は飾り物 掛け軸などを飾る時も、季節の先取りを好みますので、雛人形も同様で、一か月以上前から飾ることはおかしくありません。
『節分』で鬼を追い払ってから雛人形を飾って『福』を招き入れる意味から節分を過ぎてから飾るといわれてきましたが、二月前に、ご自宅に雛人形が届いたならば、初節句は特に盛大にお祝いをしますので、届いたらすぐに飾りはじめても構いません。
それ以後は二月初旬(立春)か中旬(雨水)に飾るのが普通です。
ご家族皆様と愉しくお飾りしていただきたいと思います。

三月二日 宵節句 (宵祭り) 雪洞に灯りをつけて楽しみましょう。
三月三日 本節句 (本祭り)
三月四日 送り節句 (後祭り) おひなさまもう少しだけ飾ります~、来年またお会いましょう。










